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ISBN: 4620318159
開戦、東條英機が泣いた―昭和史の大河を往く第2集
開戦、東條英機が泣いた 昭和史の大河を往く 第2集
保阪 正康:著
毎日新聞社
(2007-06)
1,470 円
昭和史を縦断する国会と官邸の権力闘争。
その渦中、あの東條英機すら打ち震えた!! 
― 渾身の取材で掘り起こした衝撃の秘話 ―

●主な内容
「国会が死んだ日」
浜田国松のハラキリ問答/斎藤隆夫の反軍演説
/憲政の神様尾崎行雄の抵抗
「首相官邸の主人たち」
五・一五事件― 女性たちの証言/二・二六事件― 軍靴に
蹂躙された官邸と日本政治/真珠湾攻撃当日、官邸での小宴
/終戦の日― 鈴木首相の心情/「直接国民の声を」―
東久邇内閣の50日/吉田と鳩山の総理の椅子を懸けた闘い
/自衛隊出動寸前― 岸首相と60年安保
/佐藤首相の政治的野心と市井の老人の諫言  ほか
<四六判>

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